• Yuko Igarashi (五十嵐夕子)

竹内エリカ先生のわくわく子育てcaféで紹介していただきました!

第61回 2021年6月19日放送の わくわく子育てCAFÉ【GUEST INTERVIEW】のコーナーで 竹内エリカ先生にインタビューをして頂きました✨ インタビューは👇リンクからいつでも聞けますよ~! 「おなかの中の赤ちゃんには意識がある」 い~~~~っぱいおしゃべりをして 放送外の時間で 胎内記憶の科学的な側面をお話させて頂きました。

エリカ先生との時間、すっごく楽しかった~✨ 「竹内エリカのわくわく子育てcafe」では日々の生活が楽に、そして楽しくなるような子育てにエッセンスをお伝えしていきます。そして、子育てに楽しく忙しく毎日を過ごしているママたちが少しでも笑顔になってくれるようなメッセージをお届けしていますよ!


毎月第3週土曜日に全国123ネット局で放送中です。 詳細はこちら!

エリカ先生は 0歳から6歳までは 生まれながらの「気質タイプ別育て方」でラクになる! という本(や、その他海外でも出版されている沢山の本)の著者なのですが… この気質が生まれながらだとしたら、その気質が育まれるのっていつ?という質問を受けたりすることもあり、気質の起源を知りたかったらしいのです。 私が現在、アメリカの出生前・周産期心理学協会(APPPAH)で学んでいるPrenatal and Perinatal Educator Certificate というプログラムでは、そんな気質の謎や、生まれる前の赤ちゃんが どういった成長を遂げているのか、 私たちが家族や仲間や周囲の人達と どんな風に接することが出来れば

もっと生きやすい社会が創造できるのかなど あらゆる分野の学問からの視点を学ぶことが出来ます! 1年間で11個のモジュールを受講することになっているのですが、 昨年1月から受講し始めたものの新型コロナウィルスの影響で 娘の幼稚園が休園になり、 再開後も短縮された半日で帰宅した為に なかなか取り組むことが出来ませんでした。 私はやっと先週8つのモジュールを終了したので 残っているのはモジュール3つになりました。 このブログでは詳細はご説明出来ませんが… 出生前・周産期心理学協会で学んだ知識を みなさまにお伝えするために! 今月から『池川明博士とこどもの未来を創る会』という オンラインサロンを開設しました~~~✨ 詳細は、

チラシ上のQRコードか

こちらのリンクにアクセスしてみて下さいね!

https://lounge.dmm.com/detail/3422/index/

このオンラインサロンでは 胎内記憶研究の第一人者で産婦人科医の池川明博士と一緒に、 次世代の出産、育児、教育、そして未来について考える会です。 Facebookの非公開グループを使って バーチャルなコミュニティを運営していきます。




今月は来週7月23日(金)13:30~ 飛谷ユミ子先生をゲストにお迎えして インタビューセミナーを配信します!


そして来月のゲストは! 竹内エリカ先生です~✨

興味のある方は是非✨ オンラインサロンのこちらのリンクにアクセスしてみて下さいね!

https://lounge.dmm.com/detail/3422/index/ 竹内エリカ先生のプロフィール

一般財団法人日本キッズコーチング協会理事長 幼児教育者、育児書作家、2児の母

お茶の水女子大学大学院人文科学研究科修士課程修了。20年にわたって子どもの心理、教育、育成について研究し、これまで約15,000人、子どもから大学生を指導してきた。発達支援では多動症・不登校の克服、運動指導では全国規模の大会で第1位他、14賞のコーチ実績がある。

「あそび学」を専門にし、あそびによる発達診断、プレイセラピー、運動支援プログラムの研究開発・執筆に携わり、海外での教育国際会議の研究発表などにも参加する。保育・幼児教育関係者への講演活動なども精力的に行う。

結婚・出産をきっかけに子どもの育成と母親への支援を目的として一般財団法人日本キッズコーチング協会を設立。コンピテンス心理学・気質心理学・行動科学をベースに、0歳から6歳までの子どもの認知特性を活かした指導法キッズコーチング法を考案、実践する。

「元気の天才を育成する」を合言葉にキッズコーチング資格認定・執筆講演活動・支援プログラムの開発・幼児教室の運営を中心に活動している。「竹内エリカのわくわく子育てカフェ」ラジオパーソナリティでもある。 飛谷ユミ子先生のプロフィール

飛谷こども研究所代表。七田教育師範。東京生まれ。東京銀行為替勤務を経て、子どもの塾運営に携わった後、1992年七田チャイルドアカデミー入社。教育現場での実践を踏まえて「ドッツプログラム」「右脳記憶」「感覚プログラム」「波動速読」「右脳速算システム」などの開発を行いながら、後進の指導にあたる。

2005年 飛谷こども研究所開設。幼児・児童の指導を中心に、胎児から大人までを対象に教育活動をしている。

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